シャコ・エビ日記

シャコパンチ、エビパチン研究者の記録

学会前というのは、「あーすればよかった、こーすればよかった」ということが出てくる。そのひとつとしてザリガニの脳のモデルをつくろうと別の研究室で作業をした。普段慣れていないところで作業をすると、その研究室特有のさまざまな暗黙の了解みたいなものがあるため、気を付けないといけないことが多い。新鮮でもあるが、疲れもする。