シャコ・エビ日記

シャコパンチ、エビパチン研究者の記録

数字で言葉のステップを区切る。そうすることで言葉が進化していることを表せる。言葉はぐにゃぐにゃと意味を変える。数字で外枠を定めて言葉を規格化する。希望を表す事もある。ここまで行きたいなというゴールだ。ゴールを定めるのに数字を使える。その間には無限の実数がつまっているが、その膨大さに圧倒されることなく、いかにして間を埋めるのかを考えることが可能になる。僕であれば、研究者0.5からどうやって研究者2.0になるか、と。